かくれ里

水曜日, 4月 15, 2026

画像処理

 

デジタルカメラで撮影するようになって久しいが、撮影した写真はパソコンのホルダーにデーター保存している。これまでに撮りためた写真データーは数えきれない数だ。 

データーの加工に色々なソフトを使ってみたが、Googleピカサが一番使いやすかった。現在は、ピカサの後継ソフトのGoogleフォトを使って加工処理を行っている。 

Googleフォトは、スマホで撮った写真をクラウドに預けることが出来、パソコンででも閲覧できるので、最近はスマホで撮ることが多くなった。 

もっとも、自動シャッタで撮影することもあるので、パナソニックのコンパクトデジカメ(DMC-TZ10)と、小型の三脚は持ち歩いている。しかし、持参する2台の大型のカメラと、数台のコンパクトカメラの出番は殆どなくなった。