かくれ里

日曜日, 2月 26, 2006

孫の晴れ舞台


 今日、孫の浩登の幼稚園で生活発表会があり、観に行ってきた。 午前は、「美女と野獣」という題の劇ごっこ。午後は、うたと器楽合奏。 年長組みとなった彼も今年で三度目の発表会ともなれば、さすがにしっかりと演じていて頼もしかった。それにしても、幼児たちをここまで演じられるようにするのには、先生方のご苦労は並大抵なことではなかったであろう。又、舞台装置や小道具の準備も大変だったろう。教え児の熱演する姿を目の当たりにして、涙ぐんでいる若い先生の姿は美しかった。

 浩登はまもなく卒園する。入れ替わりに裕果が年少組みで入園することになった。来年も又、ここの幼稚園の生活発表会を観にくることになるだろう。

1 Comments:

At 3/01/2006 8:01 午前, Blogger 慶喜 said...

 ハルさん、おはようございます。コメントありがとう。

 そうだったんですか。ハルさんも保母さんされていたんですか。幼稚園の先生も大変だそうですが、保育園はもっと大変なんでしょうね。親戚の娘もいま保母をしています。

 

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